読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

トヨタホーム山口展示場 blog

こちらトヨタホーム山口展示場です! このブログでは、お家作りのお話を中心に、スタッフの日常やイベントの紹介など様々な内容をお届けできればと思います。

ちょっとトヨタホームのお家を見てみよう。

 

こんにちは~  トヨタホーム山口展示場です。

 

今日は久しぶりに雨が降らず、持ちこたえていましたが

明日からも年末まで天気が悪いようです^^;

 

もう少し天気がよければいいんですけどねぇ・・・

 

12月は山口市はクリスマス市になる

 

ということで、山口ザビエル記念聖堂などライトアップされているようですので

興味がある方は是非足を運んでみて下さい^^

http://www.xmas-city.jp/

 

行く前についでにサエラにも寄ってくださいね~^^

 

 

 

 

 

今日はトヨタホームのお家の中について少しだけ触れたいと思います。

 

トヨタホームの家は鉄骨ユニット工法という作り方を採用しているので、

中をホールのように広い空間を作ることが可能です

 

また、窓などを広くとれるので、光を多く取り入れることが可能です。

今日ご紹介する写真は2枚の写真ですが、写真について少し話をしたいと

思います。

 

 

 

まずこちらの写真

 

 

       f:id:toyotahome-yamaguchi:20120722163741j:plain

 

 

こちらの写真はLDKの写真です。

 

広く見えませんか?

写真のせいでは無く、壁が必要ないので実際広いんですよ~

特に金額がプラスになる訳ではなく、普通にできます。

 

 

壁で区切られていないので、家族が一つの空間で過ごす時間は多くなるでしょう。

また、限られたスペースでもお部屋を広く、無駄なく使うことが出来たり

インテリアの幅が広がるなどの利点があります。

 

 

あくまで個人的な意見ですが、インテリアは部屋が広く、

四角い方が幅が広がると思っています。

 

理由は、統一感が出ること。 これは広い部屋だと統一された時に

とてもスッキリして見えるからです。

 

また、柱が出てきたり、壁が出てきたりすると、

空間が途切れるので連続性が出にくくなります。

 

 

木の梁などがあるお家が好きな方もいらっしゃると思いますが、

ある一部の存在感のあるもの(特に主要構造物の柱、梁など)

があると、その部分に合わせたコーディネートをするのが一般的な為、

少し限定されたコーディネートが中心になります。

 

 

逆に、部屋が四角く、柱などが出てこないとインテリアコーディネートの幅が

広がります。

 

 

こればかりは趣向があるので、一外には言えませんが、

広く何も無い空間は真っ白なスケッチブックに色々できるような

感覚です。 

 

縛りがない空間作りをされたい方にはオススメですよ^^

 

 

 

そして、もう一枚はこちら

 

      f:id:toyotahome-yamaguchi:20130525141320j:plain

 

 

こちらのLDKは窓を広くとった例です。

日中はカーテンを開けておくと、照明をつける必要が無いほど明るいです^^

 

こちらのお家はフローリングも明るい色を使っているので、

更に明るく見えますね~。

 

フローリングの傷は明るい方が比較的目立ちにくいので、

イヌや猫などを飼われている方は少し明るめのフローリングをオススメします。

 

ダーク系のフローリングは落ち着いていてカッコイイのですが、

お子様などがいらっしゃると、物を落としたりで傷だらけになるので

使うなら寝室などが良いかもしれませんね~^^  

 

あくまで参考ですが、 どこか見てみたい場所がありましたら

コメントを頂ければと思います☆

 

それでは~^^//